| ニックネーム | user543 |
|---|---|
| 名前 | 廣瀬 聖 (ヒロセ キヨシ) |
| 性別 | 男性 |
| 血液型 | B型 |
| 所在地 | 神奈川県 |
| 出身地 | 神奈川県横須賀市 |
| 活動エリア | 南関東 |
| メッセージ | [法律知識]と[豊富なビジネス経営の経験]と[英語翻訳者]の3つを併せて、お客様のニーズに誠意をもって対応する小回りの利く国際法務事務所を目指している。 特に、外国人、外国企業の日本への入国、投資、就労市場参入、などを堪能な英語を駆使してサポートします。店舗経営や事業経営・事業継承のアドバイス、渉外法務を取り扱っています。 契約書などの法律関連文書、公文書の英訳など翻訳業でも多くの実績があります。 |
廣瀬 聖
2012/02/19 11:35:22
廣瀬 聖
2012/02/18 09:42:00
海外との取引で、契約書の和訳を作らないで署名するケースが多い。しかし、会社内部でその英文契約書をどのレベルの責任者まで理解しているだろう。
廣瀬 聖
2012/02/18 09:35:05
ヨーグルトがインフルエンザ予防に良いと言うので沢山買ってきました。
廣瀬 聖
2012/02/18 09:31:19
M&Aやコンサルの世界では、纏まった口銭が動く。また、企業の倒産の際も、ここぞとばかりに不明瞭な金が負債額として消えてしまう。
廣瀬 聖
2012/02/16 22:15:36
ニューヨークの最先端の英文契約書を見ています。世界の取引で、簡易な文章にする傾向が一方である反面、完璧かつ難解な文章も多い。
廣瀬 聖
2012/02/16 07:12:26
オリンパス事件では、いつも「複雑な処理」という枕言葉が使われる。海外に持ってゆくのは、別に複雑でもなんでもない。日本企業はあまりやらないということだ。
廣瀬 聖
2012/02/16 07:09:13
早朝の米軍放送Talk to Nationでは、今もっともホットなイラン核兵器問題の議論をやっていました。原爆の悲惨さ、放射能の恐ろしさを強調すればするほど、兵器としての効果を知ることになる。国が力を持とうとすれば、核兵器は譲れないだろう。
廣瀬 聖
2012/02/15 22:16:35
「行政不服審査法」などの代理権が行政書士に付与されると、国民の行政手続にとっては利便性が増すと言われています。
廣瀬 聖
2012/02/15 22:10:46
明日は一日英文とにらめっこ。
廣瀬 聖
2012/02/15 22:09:34
新たな案件の事業譲渡・M&Aの仕事が進展しています。何事もタイミングと情報です。
廣瀬 聖
2012/02/15 22:08:08
今週は、勉強会が続きます。相続やら経営審査やら。覚えても覚えても忘れてしまいます。
廣瀬 聖
2012/02/15 22:06:30
来週県外で勉強会があります。事例研究です。参加者全員が個別事例を発表します。渉外業務はケースバイケースなので役立ちます。
廣瀬 聖
2012/02/15 06:30:42
中国の太平洋への進出、ロシアの北方領土の軍事基地強化の動きは、明らかに何もできない現政権を見越した動きだろう。長く存続すべき政権ではない。
廣瀬 聖
2012/02/14 22:07:46
中小企業というと、技術を持って頑張っている企業が紹介される。しかし、さまざまな中小企業の実態や財務状況を本当に捕捉できているのではない。そこには、サラリーマンとは別の世界がある。
廣瀬 聖
2012/02/13 20:20:45
明日は、朝5時に起きて東京に向かう。3件のアポがある。昔は、一日3時間で十分だった。寝ると時間が無駄となり、人生の3割損したような気持ちだった。だんだん年をとってようやく、睡眠と栄養が大事ということが分かった。
廣瀬 聖
2012/02/13 10:01:46
今日は、事業譲渡の案件でその案を作らねばなりません。
廣瀬 聖
2012/02/13 10:00:17
何か問題が発生すると、法律の欠陥、更には法律そのものの不存在が明らかになる。立法府はしっかりしてもらわねばならない。議員は利害調整のみならず、法律を作るのが本業だ。
廣瀬 聖
2012/02/13 09:56:07
「災害救助法」は、被災者の保護と社会秩序の保全を目的とするが、実際の運用では災害救助の5原則(平等、必要即応、現物支給、現在地救助、職権救助)が指示され、それが、逆に妨げとなったという。
廣瀬 聖
2012/02/13 09:43:12
昨日、ある専門家から、「(災害の)損害救済は、損害賠償、損失補償、社会保障以外の第四の類型だ」との指摘があった。
廣瀬 聖
2012/02/13 09:33:24
第十五条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。 罷免がままならない状況は行き過ぎだ。










ある事業売却の事案が纏まりそうだ。突然の事故が個人にも法人にも襲いかかってくる。