| ニックネーム | user543 |
|---|---|
| 名前 | 廣瀬 聖 (ヒロセ キヨシ) |
| 性別 | 男性 |
| 血液型 | B型 |
| 所在地 | 神奈川県 |
| 出身地 | 神奈川県横須賀市 |
| 活動エリア | 南関東 |
| メッセージ | [法律知識]と[豊富なビジネス経営の経験]と[英語翻訳者]の3つを併せて、お客様のニーズに誠意をもって対応する小回りの利く国際法務事務所を目指している。 特に、外国人、外国企業の日本への入国、投資、就労市場参入、などを堪能な英語を駆使してサポートします。店舗経営や事業経営・事業継承のアドバイス、渉外法務を取り扱っています。 契約書などの法律関連文書、公文書の英訳など翻訳業でも多くの実績があります。 |
廣瀬 聖
2012/02/13 09:32:35
廣瀬 聖
2012/02/13 09:21:34
昨日のある会合で、「個人情報保護」の行き過ぎた反応で、逆に個人の利益が損なわれているという話しがあった。同感だ。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:59:03
これまで、外国人が交付を受けていた、「登録原票記載事項証明書」(Certificate of Described Matters of Registered Card)の代わりの証明書は、新制度では、住民票になります。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:51:35
来週離婚問題を抱えた外国人が相談に来ます。7月9日に施行される新ルールでは、日本人や永住者の配偶者が、離婚すると、そういう身分資格で滞在している場合、在留資格がないとされ、取り消し事由となってしまうのです。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:45:21
そもそも、自分の国は自分で守るという原点をそっちのけにして沖縄問題があるはずがない。外交や祈りだけで何かが保障されるような環境でないことは確かだ。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:38:53
法律の英語訳について、ある国会議員と意見交換することになりました。海外経験の長い先生なので有意義なものになるでしょう。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:35:16
中小企業庁(経済産業省)の事業承継特例制度は、それほど利用されていないようだ。数百件程度という話もある。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:24:50
JETROのインキュベーションオフィスは、とても整備された施設です。来週日本へ進出する外国人を案内します。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:13:00
電子政府は、少しづつですが、進んでいます。「電子公証システム」が今年1月から 新しくなりました。 青色申告もWEBで提出したばかりです。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:08:41
ある公式文書で、ハートのマークを自分の正式署名にしているものがありました。
廣瀬 聖
2012/02/07 21:00:48
民主党幹部の使う言葉は、どこか常識と違う。なんどもそれを感じているが、今度は「あなたもGKB宣言」。 通常の感覚であれば、だれでもおかしいと思うはずだが。
廣瀬 聖
2012/02/06 11:50:25
フランス人の金持ちと話していたら。子供には、「父は、資産も金もないのでしっかりと生きるように」と常に教育している、と言う。
廣瀬 聖
2012/02/06 11:45:02
インドのProprietor(個人事業主)から提携の話があり、検討中です。行政書士と同じ類似の業種は世界中にあります。委員会、官公署、入管、自治、少数民族、税関、---結構範囲が広い分野をカバーしている専門家がいるのです。
廣瀬 聖
2012/02/06 11:35:51
各士業など専門家45名が昨日集まって横浜市の相談会があり、これに参加しました。
廣瀬 聖
2012/02/02 21:14:22
中小企業の事業承継の勉強会に出席しました。多面的で、長期の計画が必要となります。保険、信託も加えて考えてみます。
廣瀬 聖
2012/02/01 21:15:25
フランスの巨大小売のアジア責任者からメールが来た。東京で会うことになった。
廣瀬 聖
2012/02/01 21:10:13
仕事をしながら、テレビで予算委員会の中継を見ていた。政治家というのは、能力の差がはっきり出る大変な職業だなとつくづく思う。小心者の私にはとても勤まらない。
廣瀬 聖
2012/01/31 22:33:12
アメリカの法律雑誌が、日本人は、litigation-averse(訴訟嫌い)だが、福島原発事故問題で、様子が変わったと伝えている。これからも色々出てくるだろう。
廣瀬 聖
2012/01/31 22:24:20
借地借家法関連の契約の話が続く。調べが必要となる。また、公図問題も。
廣瀬 聖
2012/01/31 22:19:07
今日は、一日事務所で、至急の翻訳業務。婚姻を急ぐカップルの依頼。日本では、結婚も離婚も手続きが簡単だが、国によっては、相続も、婚姻も一か月も公示して異議なければ手続が進むというところもある。










昨日、災害に関して、憲法を見直そうと言う話があった。 十六条 何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、--。 請願法というのもある。