| ニックネーム | user543 |
|---|---|
| 名前 | 廣瀬 聖 (ヒロセ キヨシ) |
| 性別 | 男性 |
| 血液型 | B型 |
| 所在地 | 神奈川県 |
| 出身地 | 神奈川県横須賀市 |
| 活動エリア | 南関東 |
| メッセージ | [法律知識]と[豊富なビジネス経営の経験]と[英語翻訳者]の3つを併せて、お客様のニーズに誠意をもって対応する小回りの利く国際法務事務所を目指している。 特に、外国人、外国企業の日本への入国、投資、就労市場参入、などを堪能な英語を駆使してサポートします。店舗経営や事業経営・事業継承のアドバイス、渉外法務を取り扱っています。 契約書などの法律関連文書、公文書の英訳など翻訳業でも多くの実績があります。 |
廣瀬 聖
2012/05/20 20:54:28
廣瀬 聖
2012/05/19 17:35:10
日本の大学の講座に、安全保障関連のものがないのは、需要がないのか意図があって認めないのか分らないが、必要だと思う。
廣瀬 聖
2012/05/19 17:11:01
「Black's Law Dictionary」米国で、裁判所も判例の次に信頼していると言われる辞書。最新の第9版が届き読んでいます。
廣瀬 聖
2012/05/19 17:07:25
全ての法律は、新しい環境に応じてアップデートされなければならない。それをするのは、政治家の仕事だ。古い法律で、再生させれば有効なものもある。社会の動きについていけない法律もある。それを考えるのが政治家のはず。
廣瀬 聖
2012/05/18 18:30:08
「Plain English for Lawyers」という本を買いました。英語の法文をなるべく簡素にする傾向があります。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:56:18
クライエントが外国に出国することが決まった。 「退去強制」ではなく、「出国命令」だ。検挙・通報を恐れて、部屋にこもる生活が終わった。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:46:39
民政委員法にある民政委員(児童委員)の役割を今一度に見直すべきだ。この制度の使い方によっては、今の社会にとって重要な機能を果たすことができるが、現状はどうか。精査する必要があるのではないか。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:45:28
日本人は、文書や印鑑を金科玉条としているようだ。口で言ったことを大事にする欧米人との違いがある。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:39:55
民政委員法にある民政委員(児童委員)の役割を今一度に直すべきだ。この制度の使い方によっては、今の社会にとって重要な機能を果たすことができるが、現状はどうか。精査するひつようがあるのではないか。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:33:02
日本の国債残高790兆円。他の借金をいれると膨大になるとされる。戦前の償還期限の切れた古い国債の処分の相談があった。
廣瀬 聖
2012/05/18 08:21:40
一週間ほどツイートできませんでした。
廣瀬 聖
2012/05/10 07:25:55
災害で行政への手続が早急に求められている。こういう時こそ、行政書士の出番ではないか。各地の書士会も動いているが、報道はされない。
廣瀬 聖
2012/05/10 07:23:57
北米では、経営をする取締役会と現場に精通する執行役員を明確にわけている。国会も地域の声を反映する衆議院(だからこそ衆なのでは)と国の経営(軍事・外交含め)を決める院を分けてはどうか。地方に帰り地方でばかり活動する議員に国益を考える余裕はないだろう。
廣瀬 聖
2012/05/10 05:57:09
欧米の食品メーカーの利益率が高いのは、例えば工場だってまず24時間稼働がベースになっている。日本の工場で2,3シフト制をとっているところあまりみない。減価償却も違う。
廣瀬 聖
2012/05/09 22:11:55
税金を渡すのであれば、政党成立の絶対的要件に、「綱領」を入れるべきだ。定款のない会社は成立しないのと同様だ。
廣瀬 聖
2012/05/09 21:55:39
ある会で、インドや中国の原発は今後相当数に上る。そして、その安全性はどうなのかが問題だという話がでた。恐ろしいことだ。黄砂どころの話ではない。
廣瀬 聖
2012/05/09 21:52:21
通産省は何をしているのか知らないが、電気自動車充電の国際標準規格も、また欧米に従うことになるのだろう。国際標準はいつも後手後手だ。
廣瀬 聖
2012/05/09 21:45:55
格安航空LCCが増えそうだ。日本は先進国最後の大手市場だ。変だ変だなぜ日本の国内運賃はウン万円もするのかといつも疑問に思っていたが。
廣瀬 聖
2012/05/09 21:41:24
原料はコスト計算ではない。従って、そのマネージメントは大変だ。日本のメーカーは明治以来商社にそのリスクを持たせ、自らは生産に励んだ。それは良い分担だった。つまり、メーカーはいくら大きくても、為替や原料をマネージする能力がなかった。真のグローバルで変わりつつある。
廣瀬 聖
2012/05/09 21:36:13
日本の食品産業は、製粉、肉、ビール、乳、たばこetc早い話、政府の規制のあった原料を使う会社が主体だ。つまり規制のなかで生きてきた。一方、世界の食品大手はけた違いのサイズ。ようやくここ10年ぐらいで効率、資本、利益率などを考えはじめたようだ。










天気が良かったので、生垣をかっていたら、ある木に12-13センチの大きな芋虫が15-16匹ほど付いていて葉っぱを食べていました。 別の木では足長蜂の巣を発見、蜂2匹に追われました。