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有機プレミアムココナッツオイル1,840g_k3

2020年10月12日
かわしま屋









香りがなく使いやすいクッキングオイル

「ココナッツオイルを使いたいけれど、あの香りが苦手で…」という方には、この有機プレミアムココナッツオイルをおすすめいたします。


ココナッツの果肉を乾燥させた「コプラ」からオイルを抽出し、天然石灰と活性炭を使用し濾過・精製したオイルです。

ココナッツ特有の甘い香りは、この濾過・精製の段階で活性炭に吸着されるため無臭タイプのプレミアムココナッツオイルができあがります。








活性炭と天然石灰を使用したこだわりの精製方法で、ピュアで新鮮なココナッツオイルが出来上がります。


ヨーロッパ、アメリカ、日本で有機認証を取得

ココウェルのプレミアムココナッツオイルは、農薬や化学肥料などの化学物質に頼らず生産された食品に認証される有機認証をヨーロッパ、アメリカ、日本で取得しています。





90%以上が飽和脂肪酸で熱に強く酸化しにくい

加熱に強く、酸化しにくいので炒め物・揚げ物にも適しています。もちろん生のままマーガリン代わりにもお使いいただけます。







トランス脂肪酸ゼロのココナッツオイル

一般的な植物性油脂は、抽出方法により原料を高温に加熱する場合があります。

高温にすると原料から油の抽出できる量が増え無駄がない一方で、トランス脂肪酸が大量に発生します。200℃を超えるとトランス脂肪酸が急増していくと言われています。


また溶剤抽出法を用いると原料に含まれる油の99%を抽出できるのでムダがありませんが、製造工程で化学溶剤を加え、高温で加熱するため脂肪酸のトランス化を招き、出来上がった時点で酸化・劣化したオイルとなっています。


トランス脂肪酸を含んだ食品を多く口にすると、血中の悪玉コレステロールを上昇させ、動脈硬化や心筋梗塞などのリスクが高まると言われています。

海外ではかなり規制が進んでおり、アメリカでは、トランス脂肪酸の食品への添加を2018年に禁止することが決定されました。日本でも2011年に消費者庁からトランス脂肪酸の含有量表示に関するガイドラインが示されましたが、残念ながらまだ規制はされていません。


ココウェルのココナッツオイルはトランス脂肪酸を全く含んでいないため、安心してお使いいただけます。









低温で固まってしまったら…

 



 



 



プレミアムココナッツオイルは20℃以下で固形化します。固まってしまうと、残念ながら口栓からオイルを注ぐことはできません。

ですので広口の容器に移し替える、製氷皿に流入し固めて冷蔵保存、商品上部をカットなどをおすすめしています。








おすすめの召し上がり方

プレミアムココナッツオイル熱に強いので炒め物やお菓子作り、揚げ物など様々な料理にお使いいただけます。








ココナッツオイルについてのQ&A




ココナッツオイルは妊婦でも使用できますか?




ココナッツオイルは妊婦でも摂取できるといわれています。免疫力アップの効果もあるといわれているので、普段の食生活に適量を取り入れてみてください。







ココナッツオイルの保存方法を教えてください。




ココナッツオイルは常温で保存できます。温度によって溶けたり固まったりしますが、それで品質が劣化することはないといわれています。冷蔵庫などで保存すると固まってしまうので、常温保存が使いやすいでしょう。







ココナッツオイルを使った料理で、デザート以外の食べ方を知りたいです。




東南アジアなどのエスニック料理に使うのがおすすめです。ニンニクや香草、ナンプラーなどとは相性抜群。スパイスとも相性が良いので、カレーや炒飯、エスニック風のスープや炒め物などとよく合います。







ココナッツオイルの臭いが苦手なのですが。




無香タイプでクセもないので、ココナッツの香りが苦手な方にもおすすめです。






MCTオイルとココナッツオイルの違いは?




ココナッツオイルは中鎖脂肪酸の含有量が約60%であるのに対して、MCTは100%です。また、ココナッツオイルは原料由来の甘い香りがあるのに対してMCTオイルには香りがありません。冷やしてもココナッツオイルのように固まらないため、料理に使いやすいのも特徴のひとつです。






お肌に塗ることはできますか?




プレミアムココナッツオイルおよびリキッドココナッツオイルには精製オイルが含まれるため、お肌への刺激が強すぎる場合がございます。お肌に塗っていただけるタイプのオイルは、オーガニックバージンココナッツオイルを販売しております。(原料はエキストラバージンココナッツオイルと同じです。化粧品用に添加している成分はございません。)






揚げ油として使う場合、油の温度は何度まで大丈夫ですか?




目安は160℃までの温度をお勧めいたします。他の食用油よりも低い温度で調理された場合でもカラッと揚がります。200℃を越えると煙が発生したり、他の油と同じようにトランス脂肪酸が発生する可能性がございます。他のオイルと混ぜて使われる場合、温度が高すぎるとオイルが泡立つ場合がございますので、単体でお使いになることをお勧めいたします。






病院で高コレステロールと診断されていますが食べても問題ありませんか?




オイル自体にはコレステロールは含まれませんが、高コレステロールの方の中には脂質代謝がうまくできない場合があります。事前にかかりつけのお医者さまへご相談してください。












商品詳細




商品名
有機プレミアムココナッツオイル1,840g|ココウェル


内容量
1,840g


原材料
有機ココナッツオイル


栄養成分表示 (100gあたり)
エネルギー(126kcal)、 たんぱく質(0g)、 脂質(14g)、 飽和脂肪酸(12g)、 トランス脂肪酸(0g)、 コレステロール(0g)、 炭水化物(0g)、 食塩相当量(0g)、 中鎖脂肪酸(8.5g)


保存方法
直射日光を避け、常温保管。20℃以下で固形化します。


備考
原産国:フィリピン











 

企業情報

社名
かわしま屋
URL
https://kawashima-ya.jp
住所
〒208-0034 東京都武蔵村山市残堀4-17-8
資本金
10,000,000円

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