MCT&ギー・オイル 360g Coco_k3
MCT&ギー・オイルとは
グラスフェッド・ギーとMCTオイルを贅沢にブレンドした1品です。
直接そそぐだけで、そのままバターコーヒー(完全無欠コーヒー)を作ることができます。
コーヒーだけでなくサラダやお味噌汁などにもお使いいただけます。
MCT&ギー・オイルの原材料1.グラスフェッドギー
オランダ産のグラスフェッド・ギー配合
グラスフェッドとは、自然の中で放牧され、天然の牧草を中心に食べて育った乳牛のことです。
その牛の乳からできたバターのみを使用し、伝統的な製法で18時間以上じっくりと加熱し、水分、たんぱく質、不純物をほぼ除去して作られています。
豊富な栄養素をもった「完全無欠オイル」
中鎖脂肪酸や共役リノール酸が多く優れた栄養価です。>
メディアやセレブも注目
ミランダカーをはじめとした国内外セレブが美容法として紹介。>
MCT&ギー・オイルの原材料2.100%ココナッツ由来のMCTオイル
ココナッツオイル由来の中鎖脂肪酸
普段私達が摂取している油は、それを構成する炭素(C)の鎖の長さで「短鎖脂肪酸」「中鎖脂肪酸」「長鎖脂肪酸」の3種類に分けることができます。
MCTオイルはその中の「中鎖脂肪酸」。
長鎖脂肪酸と比較して吸収されやすく、脂肪として蓄積されづらい、エネルギーになりやすい脂肪酸として知られています。
その特徴から、長年医療現場などで活用されてきたり、高齢者のエネルギー補給に使用されたりなどさまざまなケースで利用されています。
また、一般的に油の摂取は長鎖脂肪酸に偏りがち。中鎖脂肪酸を意識して取り入れるのもよいでしょう。
添加物一切不使用
市場で販売されているMCTオイルのほとんどは、グリセリンなどの化学物質を使用し、化学的に抽出したMCTオイルです。
CocoのMCTオイルは、化学的な工程や添加物を一切使用せず、蒸留方法によってつくったナチュラルなMCTオイルです。
安心してお召し上がり下さい。
MCT&ギー・オイルの美味しい飲み方
こちらの商品は液体で使いやすい形状になっています。
スプーンは不要です。本商品を直接サラダにかけたり、スープやお味噌汁に加えたりなど、日々のお食事にも取り入れてみてはいかがでしょうか。
冬季を含め1年を通じて【液体】のままですから取扱も容易です。
ギーの乳脂肪結晶がビンの底に沈殿していることがあります。品質に問題はありません。沈殿している場合は、軽く振ってからお使い下さい
MCT&ギー・オイルついてのQ&A
原料はどこですか?
ギーはオランダ産グラスフェッド・ギー(EUオーガニック認証)、MCTオイルはシンガポール産で科学的処理や添加物を一切加えない蒸留製法で作られたナチュラルな100%ココナッツ由来ものを使用しています。
この商品の特徴は何ですか?
MCTオイルとギーを混ぜた商品は気温によって半液体状からクリーム状になることがございますが、こちらの商品は一年を通して液体のままになっているので、スプーンをお使いいただく手間なくご使用いただけます。
バターコーヒーってなんですか?
バターコーヒーとは、コーヒーにバターとMCTオイルを入れて攪拌した飲み物です。
どんなタイミングで飲むのがおすすめですか?
バターコーヒーは満腹感が得られるため、朝食や空腹時の間食かわりに摂取されるのがおすすめですが、お好きなタイミングでお飲み下さい。
コーヒーに入れるとどんな味になりますか?
バターコーヒーにはたっぷりと油が含まれており、まろやかでコクがあるのが特徴です。
ブラックコーヒーが苦手ですがこれを入れたら飲めるようになりますか?
砂糖やミルクは含まれていませんが、ブラックコーヒーが飲めない方でも飲みやすい味わいです。
バターコーヒーは夜飲んでもいいですか?
コーヒーを夜に飲むとカフェインの影響で安眠を妨げるので、朝食の代わりに飲むことをおすすめします。
バターコーヒーと一緒に摂った方がいい食べ物はありますか?
朝食を抜くと腸への刺激が減り、便秘につながることがあります。他の食事で食物繊維をしっかり摂る、運動をする、寝起きに水を飲むなどして腸への刺激を欠かさないようにしましょう。また、MCTオイルは過剰に摂取すると下痢につながることがあるといわれているため、注意してください。
乳アレルギーがあるのですが食べられますか?
減量に牛の乳からできたバターを使用してるため、ご使用はお控えください。
商品詳細
商品名
MCT&ギー・オイル Coco|フラットクラフト
内容量
360g
原材料
中鎖脂肪酸油(シンガポール産)、バターオイル
栄養成分表示 (100gあたり)
たんぱく質 0g、脂質99.9g、炭水化物0g、食塩相当量0g 熱量899kcal
保存方法
直射日光・高温多湿を避けて常温で保存して下さい。
備考












