【30%OFF】龍神梅 1kg 和歌山産無添加・天日干し・化学農薬・化学肥料不使用 梅干し【賞味期限2020年8月8日の為】
2020年05月13日
かわしま屋
龍神梅 梅干しとは
紀州の最高峰、護摩壇山。谷あいを流れる清流日高川。
龍神梅は自然と歴史が育み続けてきたこの龍神村にて作られています。
農薬・化学肥料を一切使用せずに育てた梅と紫蘇で作った昔ながらの美味しい梅干です。(塩は沖縄のシママースだけを使用しています。)
■容量:1000g ※塩分約13%
■賞味期限:2020年8月8日(常温)
■原材料:梅(化学農薬・化学肥料不使用)、天日塩、シソ
■生産者:龍神自然食品センター(和歌山県)
■配送方法:常温
龍神梅とは
紀州の最高峰、護摩壇山。谷あいを流れる清流日高川。自然と歴史が育み続けてきたこの伝説の地に龍神村「自然食品センター『青龍の郷』」があります。
清流日高川を見下ろす「青龍の郷」には、約3ヘクタールの畑に約1600本の梅の木があります。土作りから始め、苗のときから一度も消毒せず、農薬や化学肥料は一切与えない。モミガワや木の皮など昔ながらの堆肥を与えるだけです。
それでも、梅の木は、毎年、青々としたはちきれんばかりの実をたわわに実らします。
自然の力だけで育てられた大切な梅の実を、1個1個丁寧に手でもぎ取る。無農薬で育つからこその強い芳香。龍神村の梅畑は、あたり一面、梅のかぐわしい香りでいっぱいになります。
1600本の梅の木からとれる青梅は、梅干、ジュース、梅エキスなどに加工されます。その全てが伝統的な製法で化学の力を一切借りずに作られています。
「龍神梅」、ご存じない方も多いと思いますが、毎年50トン以上生産され、「龍神梅でなくてはならぬ。」という熱烈なファンの方たちの元へ引き取られていく、知る人ぞ知る梅干しなのです
龍神梅の黒い斑点について
梅干しの黒い斑点は黒星病(スス病)と呼ばれる梅の病気の一種です。
品質上問題はありませんが、見た目が悪くなってしまうので一般的に市販で流通している梅には黒星病を防ぐために農薬が使われています。
農薬・添加物を使用しない梅干しには、どうしても黒星病の痕跡が出てしまいます。
自然本来の梅干しをお楽しみいただく前に、こちらの点をご理解頂きますようお願い申し上げます。
梅干しとは|夏バテ予防の他にも?梅干しの効果とお手軽レシピ
「梅干しは身体にいい」というのは、ずいぶん昔から社会の共通認識。
なにせ日本最古の医学書にもその効能が書かれ、戦国時代の武士も携帯していたというのですから、一時期のブームとはわけが違います。
でも、どこが?何が? と聞かれると、ハッキリと答えられる方は少ないのでは?
「おにぎりに入れるくらいしか使い道がない!」なんて思われている方もいらっしゃるかもしれませんね。
今回は、そんな梅干しの驚きの効果効能と、手軽でおいしいレシピをご紹介します!
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