国産野菜のだし「ベジブロス」顆粒(80g)
2018年06月01日
かわしま屋
国産野菜の皮や根っこで作る、栄養たっぷりの野菜だし
あらゆる料理に使える万能だしの顆粒です。
5種類の国産野菜をじっくり煮出して野菜の栄養と旨味を”まるごと”いただけます。
化学調味料、タンパク加水分解物、酵母エキス不使用、動物性食材ゼロ、
野菜の旨味だけで作りました。
30g入り、80g入りの二種類をご用意しております。
ベジブロスとは?
ベジブロスとは、ベジタブル(野菜)+ブロス(だし)の略。つまり野菜で作るだしのことです。
ベジブロスに使うのは、野菜の皮や種、ヘタなど今まで捨てていた部分です。
この野菜の切れ端の中に機能性成分である「ファイトケミカル」が多く含まれております。
ファイトケミカルは植物に含まれる天然の化学物質で、強い抗酸化成分や免疫力増強効果があります。
このファイトケミカルは、野菜を煮出すことでさらに含有量が高くなることが医学的に解明されてきました。
ベジブロスは、まさにファイトケミカルが凝縮された野菜を余すところなくまるごと味わう、
マクロビオティックやホールフードの考え方にもつながる野菜だしです。
※ホールフードとは、皮も根っこもまるごと食べる「全体食」から生まれた言葉です。
ベジブロスのいいところ●さっと溶かすだけで使える 顆粒だし!
●お塩の代わり にも使用できます!(※沖縄の塩を使用しています。)
●いつもの料理に加えることで 野菜の栄養を手軽にプラス☆
●化学調味料不使用!
●食品加工に使われる タンパク加水分解物、酵母エキス も使用していません。
●動物性食材も使っていないので、ベジタリアンの方にもオススメ!
野菜の皮や根っこには、抗酸化物質ファイトケミカルを豊富に含んでいます。
野菜のいのちをまるごと使ったベジブロス。
味噌汁からカレー、パンケーキなど、いつもの料理にだしとして加えるだけで、野菜の栄養を手軽にプラスできます。
離乳食からお年寄りまで、ご家族みんなで安心して使えます。
(※使い方の目安:150mlに対して小さじ1)
■栄養成分表示(100gあたり)
熱量:204kcal
たんぱく質:8.8g
脂質:0.4g
炭水化物:41.3g
食塩相当量:17.1g
使用量の目安150ccのお湯に対して、小さじ1(4g)のベジブロスで美味しいコンソメスープとなります。
また、シオのかわりに調理に使う事で味の深みが増します。
お料理のジャンルを選ばず、幅広くお使い頂けます.
ベジブロスを使ったかんたんレシピ
即席スープご自宅にある、身近な調味料や食材を合わせて、
お好みの即席スープがお手軽に作れます!
≪使い方の目安≫
お湯120〜150mlに対し小さじ1(4g)
≪例≫
?「中華風スープ」しょうがすりおろし+ごま油+塩
?「アジアンスープ」ナンプラー+ごま油+パクチー
?「イタリアンスープ」粉チーズ+トマトケチャップ
?「和風吸いもの」梅干し+海苔
?「クイック味噌汁」味噌+わかめ
ベジブロスの炊き込みご飯ご飯を炊くときに、水の代わりにべジブロスを注いで炊くだけで、
野菜エキスがしみこんだベジブロスご飯のできあがり!
季節の野菜を一緒に入れれば簡単炊き込みご飯になります。
≪使い方の目安≫
1合に対して小さじ2(8g)
商品詳細
原材料オリゴ糖、食塩(沖縄の塩)、野菜エキス(人参、玉葱、白菜、セロリ、マイタケ)内容量80g保存方法直射日光・高温多湿は避け、常温で保存してください。生産国日本












