栃本天海堂 板藍根(バンランコン)粉末顆粒 1g×50袋
2016年11月09日
かわしま屋
栃本天海堂 板藍根(バンランコン)粉末顆粒とは
板藍根はホソバタイセイ(又はタイセイ)というアブラナ科の植物の根を乾燥させた生薬です。
風邪やインフルエンザに罹患時の熱症状や、
のどの痛みなどにその原形をお茶代わりに飲むなどの方法で広く知られております。
中国では冬の季節に欠かせない漢方だそうです。
漢方医学において、板藍根は涼血利咽、清熱解毒作用を有する生薬と評価されています。
★涼血利咽・・・上衝や発熱、発赤、出血傾向などの症状や咽喉部の疾患を抑制する作用。
★清熱解毒・・・ウイルス感染やそれが原因とされる炎症、発熱、疼痛等を抑制する作用
生薬『板藍根』の現在までの応用
■抗ウイルス作用
■免疫アップ
■解熱作用
以上が主たる作用として、中国では応用されているようです。
<お召し上がり方>
1日3袋を目安に水またはお湯でお召し上がり下さい。












