北海道産 赤えんどう200g べにや長谷川商店
2016年08月08日
かわしま屋
北海道産 赤えんどう200gとは
H27年北海道産。
えんどうはメソポタミア生まれの紀元前7000〜6000年前につくられていたといわれています。
青えんどうの若さやは「グリーンピース」、完熟後、乾燥させたのが「青えんどう」と呼び名が変わります。
乾燥したえんどう豆には赤えんどう、青えんどうとがあり、赤えんどうは日本では主にみつまめ、
豆大福、落雁の豆に、青えんどうは煮豆、甘納豆、うぐいす餡、塩豆、煎り豆に使われています。
ホクホクした実の食感としっかりした皮のコクが特徴です。
グリーンピースはお肉の付け合せ、豆ご飯に。
乾燥した青えんどう、赤えんどうはゆでてマッシュしたのをコロッケ、サラダなど幅広い料理に使えます。












