家庭用 電動穀物製粉機「Fidibus21」【送料無料】
2016年04月15日
かわしま屋
家庭用 電動穀物製粉機「Fidibus21」とは
KoMo社のFidibus21はナチュラルなブナ材のシンプルなデザイン。伝統的な釜焼の石を業務用モーターで回転させるパワフルな構造です。スイッチを押して玄麦を入れるだけで、1分間に約100gの全粒粉ができます。小麦の他に、大麦、ライ麦、蕎麦、雑穀、玄米などを挽くことができます。また、石臼挽きは、一般的なロール挽き(鉄製)と比べて、製粉時に小麦に触れる部分の温度が低く、小麦の風味が損なわれにくいと言われています。
ライ麦パンや穀物がたっぷり入ったミューズリーなど、さまざまな穀物を暮らしの中で楽しむドイツ。豊かな穀物ライフと、伝統のクラフトマンシップが息づくドイツの確かな技術が生んだKoMo社の電動石臼製粉機。そのシンプルな操作性と、挽きたての穀物の香りを実感してください。
電動石臼ユーザーのみなさまの声
挽きたてを使えるのがFidibus21のよいところ
粗さが調整できることも便利です
⇒ 雑穀玄米ごはん「てんてん」さま
少し粗いくらいがちょうどいい
⇒ 「ひらみぱん」さま
ドイツKoMo製 電動石臼製粉機
わが家で手軽に穀物を挽けたら。挽きたて小麦粉でホームベーカリーを楽しめたら。金沢大地が選んだドイツKoMo社の電動石臼なら簡単です。スイッチを押して玄麦を入れるだけで、挽きたての全粒粉ができます。挽きたては、なんといっても香りが違います。金沢大地の玄麦と電動石臼で、安心ですこやかな挽きたて全粒粉生活をはじめてみませんか。
(point1) 石臼部は何年使ってもほとんど磨耗することはありません。
ダイヤモンドに次いで硬いコランダムと、セラミックを焼き固めた石臼を使用しています。日本の伝統的な石臼とは異なり、石と石が直接触れない構造のため、石臼部はほとんど磨耗せず、目立ての必要がありません。石が紛れ込んでも太刀打ちできるほど強靭です。そのため、お手入れがとても簡単で、末永くお使いいただけます。
製品仕様 Fidibus21
(フィディブス21)
高さ×奥行き×幅(mm) 320×160×155
重量 6.2 kg
製粉能力
※小麦(水分13%)を細粉に挽く場合 約100 g/分
漏斗(ろうと)に入る容量(小麦の場合) 850 g
穀物排出口の高さ 120 mm
石臼直径 75 mm
モーターの消費電力 250 W
※3相200V
連続使用可能時間 10〜15分程度
騒音レベル(スペルト小麦を細粉に挽く場合) 約70 db
保証期間 1年
材質 [本体]ブナ合板(ほぞ継ぎ) 、 [漏斗・ふた]ブナ材無垢 、
[表面加工]有機植物油、[石臼部]コランダム
挽けるもの 穀物 (小麦、大麦、ライ麦、米、雑穀、蕎麦、トウモロコシなど)
※(取扱上の注意) Fidibus21の長時間連続使用はできません。
約10〜15分(約1〜1.5kg)を目安にご使用ください。モーターが熱を持った場合、5分程度間をおいて、モーターの温度が下がるまで休ませてからご使用ください。その他の注意事項(穀物専用、二度挽き禁止、水洗い禁止)については、本体付属の取扱説明書をご参照ください。












