DHA EPA(オメガ3脂肪酸) 240錠/約60日分【送料無料】
2016年03月12日
かわしま屋
DHA EPA(オメガ3脂肪酸) 240錠/約60日分【送料無料】とは
新鮮さ・原材料管理の確かさで選んだオメガ3脂肪酸サプリメントです。
本製品には、タラの肝臓から抽出した魚に豊富に含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)などの、オメガ3(n-3系)脂肪酸を豊富に含みます。
DHAとEPAは、魚に含まれる多価不飽和脂肪酸で、体内で合成できない必須脂肪酸のため外から補う必要があります。中高年の方や、健康のために内側からDHA、EPAを効率的に摂取したい方におすすめです。
原材料には、ノルウェーのデノメガ社(Denomega)製のタラの肝臓抽出物を100%使用しています。デノメガ社は、魚由来オイル製造におけるリーディングカンパニーです。デノメガ社が唯一、原材料の捕獲情報、加工情報、作業環境情報、ケミカル使用処理情報などの情報を開示していたことから、デノメガ社の原材料の使用を決定しました。また、本製品には、デノメガ社のロゴが信頼の証として付されています。
お召し上がり方
1日数回に分けて4〜6カプセルを目安にお摂りください。1日4〜6カプセルとしてDHAが120mgから180mg、EPAが100mgから 150mg(原料であるタラの漁獲時期によって変動あり)が摂れます。
こんな方にお勧めです。
健康診断の結果をよくしたい方に
仕事や受験勉強で持続力が欲しい方に
ギラギラ眩しい紫外線の対策をしたい方に
ガックリきている方に
明晰な毎日が続いて欲しい方に
魚を食べなくなっている方に
男性としての自信を取り戻したい方に
運転時間、パソコン・スマホ使用時間が長い方に
手先・足先が冷えやすい方に
甘いものに気をつけている方に
花粉の季節に備えたい方に
製品の特徴
本製品は、全原材料を情報開示しています。デノメガ社は鮮度維持のために、次のような努力をしております。
ノルウェーの北海、北緯70度位に自社養殖漁場と自社加工場を持っています。(参考:北海道の根室の北緯は43度)
そこで養殖された健康なタラを使用しています。
原材料加工場が水揚げ港に隣接しています。
陸揚げ後、タラは低温管理された工場で切り身と肝臓(レバー)に分離加工しています。
即自社工場でレバーからオイルを抽出しています(コールドプレス法)。
切り身は食品として販売されることからいかに鮮度が良いかが分かります。
全工程でケミカルによる防臭加工はもとより、如何なるケミカル処理もしていません。
製造後はマイナス17度以下での冷凍保存および冷凍輸送しています。
上記のような鮮度管理が徹底しているため、魚由来サプリメント特有のにおいの問題がありません(食する前からの異臭と、食後の不自然なげっぷに悩まされることはありません)。
製品の加速度劣化品質試験で試作したサプリメントをおよそ50名にモニターさせていただきましたが、全員から不快感は無く、期待以上との評価を頂戴いたしております。また一番大切な品質劣化は一切ありませんでした。
本製品は、DHA、EPAを含むオメガ3を原材料に100%使用しています。それを、Denomega社のロゴマークをつけることで証明するものです。他社原材料は一切使用していません。
日本人の魚介類摂取量の減少について
厚生労働省によると、平成13年と平成23年とで日本人の魚を食べる量が減少しています。年代別のグラフでは、以下のようになっていました。
30代:1日82.1g→60.9gに(25%減)
40代:1日99.4g→61.8gに(38%減)
50代:1日120.8g→81.6gに(22%減)
60代:1日123.0g→97.7gに(20%減)
70代以上:1日101.0g→89.6gに(11%減)
(平成23年国民健康・栄養調査結果の概要の3ページ目)
魚介類の摂取が減ると、大切なDHAやEPAという成分の魚由来の摂取量が相対的に減ることになります。厚生労働省は、DHAやEPAを合計した摂取量目標値として1日1g以上、魚で約90gと定めています。
50パーセンタイル値(計測値の全体を100として小さいものから大きいものへと順番に並べて50番目とした値)がこれです。
■30代-40代 1日あたり
・男性 EPA 0.096g DHA 0.229g(計0.325g)
・女性 EPA 0.063g DHA 0.163g(計0.226g)
■50代-60代 1日あたり
・男性 EPA 0.250g DHA 0.481g(計0.731g)
・女性 EPA 0.205g DHA 0.380g(計0.585g)
■70以上 1日あたり
・男性 EPA 0.270g DHA 0.505g(計0.775g)
・女性 EPA 0.218g DHA 0.378g(計0.596g)
( 「日本人の食事摂取基準」(2010年版)脂質)
厚生労働省がDHA EPAの摂取目標値を算定するにあたって使用した研究内容は、摂取量によって疾病のリスクがどのように変化するかを示すもので、研究内容や疾病によって摂取目安量も異なります。従い、厚生労働省によるこの「1g」は明確な根拠がある数字ではありませんが、1gに近い量を摂ると健康によいことは確かな成分です。
しかし、現実を見ると40代までの方は特に摂取量は少ないことがわかります。新鮮で放射線の影響のない産地の魚を存分に、数字でいうと1日90g程度を食べていない方は、DHA EPA成分をサプリメントで補うことを検討されてはいかがでしょうか。
当社DHA EPAサプリメントの1日あたりの推奨量では、1日4〜6カプセルとしてDHAが120mgから180mg、EPAが100mgから150mg(原料であるタラの漁獲時期によって変動あり)が摂れます。また、DHA EPAをサプリメントで摂取する場合に問題となる重金属が検出限界以下であることを明示しております。
注意
本品は、多量摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
体調や体質によっては合わない場合があります。その場合はご使用を中止してください。
薬を服用または通院中の方あるいは妊婦・授乳中の方は、担当医師にご相談ください。
亜麻仁油との違い
亜麻仁油は味の好みが分かれる
亜麻仁油は重量の約60%を占める主成分アルファリノレン酸が体内で代謝されDHAとEPAになるので働きは同じ
亜麻仁油は常温での安定性が低くて酸化しやすく管理が難しい
亜麻仁油は加熱できない
亜麻仁油はカロリーが1gあたり約9kcalある
重量からすれば亜麻仁油は最も多くのオメガ3脂肪酸が摂れると思われます。油として摂りたい方は亜麻仁油を、いつでも簡単にサプリメントで摂りたいという方は、DHA EPAサプリメントをおすすめします。
名称 DHA EPA(Omega-360TM)
原材料名 たらレバー油、ゼラチン、グリセリン、酸化防止剤(植物油、ビタミンE、ビタミンCパルミテート)、ローズマリーエキス。
ゼラチン(豚皮由来)とグリセリンはソフトカプセルの原料です。酸化防止剤は、デノメガ社の鱈オイル抽出後の精製工程で添加されます。ローズマリーエキスは、ハーブローズマリーのエッセンスで芳香と酸化防止に役立ちます。
内容量 96g 1カプセル重量:400mg×240カプセル
1カプセル内容量250mg
保存方法 高温多湿を避けて保存。冷蔵庫保存すれば植物油、ビタミンEが白濁しますが、EPA、DHA、オメガ3脂肪酸の品質保持性が向上します。
原産国名 日本
製造者 株式会社三協 日の出工場(静岡県)
販売者 日本ホールフーズ株式会社 SKY
規格成分・含有量
規格成分 1カプセルに250mgたらレバー抽出物
含有量 EPA10%以上、DHA12%以上、トータルオメガ脂肪酸28%以上含有
※EPA・DHA・トータルオメガ脂肪酸含有量は季節により異なり、従いカプセル内の色の濃淡が変わることがあります。
栄養成分 (100gあたり)
熱量680kcal、タンパク質27.6g、脂質58.0g、炭水化物12.0g、ナトリウム5mg
サプリメント・基本的な3つの考え方
◆メリハリをつけて◆
サプリメントは如何なる時にも、同じ量を継続すべきというものではありません。ご自身の判断で調子がよい時にはお休みして節約し、不調であれば必要なサプリメントを安全な範囲内で増やすこと、使用量を増やす場合には各製品ページに記載している量を時間をあけて回数を分けて摂ることがポイントです。これがサプリメントの理想的な使い方だと当社では考えています。
◆休止でわかる体感度◆
サプリメントの働きを体感したことがない方は、以下のようになさってみてください。
・数日ぱったりとサプリメントを摂るのを止める
・その際に感じたことを覚えておく
・再度サプリメントを摂り、摂らない間に感じたことが消えるか確認する
こうすることで、サプリメントを摂った時にどう体が変化するかがわかります。
「そういえばサプリメントを摂らない間、目がしょぼしょぼしていたのが、サプリメントを摂ったら消えた」という方もありました。体への負荷と、サプリメントを摂る量とのバランスにもよりますが、こうすることで「体感度」がみえてくるはずです。












